【会員ニュース】 福岡・マキイのおせち予約販売のお知らせ
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2009年11月05日
塩川代表推薦 福岡・マキイのおせち予約販売のお知らせ

(注)画像は昨年のものです
<マキイ おせちのこだわり>
・ 食材には全て生産者や産地が明確な物しか使用しておりません。
・ 調味料には昔ながらの製造方法でつくられた物しか使用しておりません。
・ 全て手づくりです。添加物は一切使用しておりません。
★ 申込み方法は次のとおりです。
1.お申込みはFAX又はメールにてお願いいたします。
FAX 092-522-5304
info@makii.com
2.お申込み締切 12月15日(火)
3.お値段 ¥27,000 (消費税込。クール・送料込み(全国一律))
12月15日までに下記口座にお振込み下さい。
入金確認で予約受付とします。
・福岡銀行 六本松支店 普通 1602105 (有)マキイ
・郵便局 01770-8-118178 (有)マキイ
★ ご自宅へのお届けは12月31日(木)の予定ですが、詳細については申込時にご確認ください。
★ おせちの内容は次のとおりです。(三段重 寿重)
一の重
○ 鰤・・・玄界灘で取れた12~15kgの天然物を醤油味醂に一晩漬込み焼きました
食べられるときにオーブンなどで暖めてください
○ とこぶし・・・昆布だし醤油で時間をかけ煮ました
○ 厚焼き卵・・・アーク牧場の放し飼い地卵を味醂と醤油だけで焼き上げました
○ 鶏八幡巻・・・無農薬無化学肥料畑栽培の牛蒡を丹波黒どりで巻きました
○ 海老・・・天然物のブラックタイガーを昆布だしと少量の醤油で煮ました
○ 干し柿・・・粉をふきますが柿の糖分です
○ ゆず釜・・・イクラと貝柱を茹でた大根おろしとゆずで合えました
○ 蓮根・・・茹でた蓮根を梅酢と味醂に漬込みました
○ 生麩まんじゅう・・・生麩の中にゆず味餡とみそ味餡が入っております
手づくり生麩製造の古里食品の商品です
○ ゆりね・・・北海道産のゆりねを蜂蜜で煮ました
二の重
○ 栗渋皮煮・・・佐賀県富士町の 森田さんの山で取れた栗を富士町の西 要子さんに煮て頂きました
○ 黒豆・・・丹波産黒豆をじっくりふくめ煮にしました
○ 金柑・・・完熟の金柑を丁寧に時間をかけ煮こみました
○ 子茄子レモン煮・・・子茄子をレモンてんさい糖で煮ております
○ 菊花かぶ・・・かぶをマキイ特性たれに漬込みました
○ 田作り・・・水俣 杉本さんの天日干しいりこを使い 甘エビを添えました
○ たたき牛蒡・・・牛蒡の美味しさを味わってください
○ たらこ昆布巻き・・・たらこを昆布で巻き煮込みました
○ 山椒とたけのこ・・・たけのこを実山椒を入れ煮込みました
三の重
○ ゆばの煮物・・・ゆばに しっかりとだしを含ませました
○ 子鯛の南蛮・・・玄界灘で取れた子鯛を素焼きしヒマワリ油で揚げ特性南蛮たれに漬込みました
○ 数の子・・・無漂白数の子を使用しております
○ がめ煮・・・水車の会の厳選野菜と丹波黒どり大分どんこ椎茸と煮込みました
○ 黒豚・・・鹿児島吉松ファームの究極の黒豚を蜂蜜を使い焼き上げました
○ サーモンのかぶ巻・・・スモークサーモンをかぶの千枚漬けで巻きました
メニューは素材の育成や入荷状況で変更になる場合があります
又・素材の大きさなどで レイアウトが変更になる場合があります
★ ご参考までに昨年のおせちの画像をご覧下さい。

【推薦のことば】
お正月の風情から消えつつあるもの――かど松とおせち。
特におせちは、あっても「形ばかり」の既製品が主流。晴れの食卓にいつ迄も居残る?
という不名誉な役割になりがちです。
でも「振り向けばもう無い?」ぐらいに争奪戦になるおせち。
材料選びから、水加減、味加減、手を抜かずていねいに美味しく仕上がった一品一品。
「日本のお正月」の幸せをしみじみ感じさせてくれること受けあいです。
塩川恭子
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■ マキイさんのホームページはこちら
(有)マキイ 福岡市中央区平尾5-19-1 TEL092-522-7000
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