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【スタッフブログ】村上農場の“とうもろこし”

2010年09月01日

村上農場の“とうもろこし”
待ちに待っていた“とうもろこし”が届きました。
「今年も甘いですよ~」と言う通り、本当に甘くて美味しい!!
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村上農場のとうもろこしは、化学肥料と農薬を一切使わずに丁寧に育てたものです。


学生の頃(一体何年前?)に札幌大通り公園で、重いリュックをベンチに置いて、
友人と頬張ったあの“とうきび”の味そのものです。
近頃売っているとうもろこしは、ただ甘いだけ。
お日様や土の匂いのしないものばかりです。


今回は、同封されていた村上智華さんの ー美味しい茹で方ー レシピに忠実に
茹でてみました。
海水より塩分の高いお湯で30分・・・!?
海水よりしょっぱいって、かなり!! 強火で30分??
ちょっと贅沢かな?とも思いましたが粟国の塩を山盛りいっぱい入れて。
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あぁ 美味しい・・・。たまたま来ていた友人にもおすそ分け。
「わぁ、こんなに美味しいとうもろこしは久しぶりよ!!」とのコメントを頂きました。
このとうもろこし。すでに嫁ぎ先が次々と決まっている様子です。
召し上がりたい方は、早速連絡してみて下さい。

                         広報   新井圭子


【お問合わせ先】      
    村上農場           
  〒080-1406            
   北海道河東郡上士幌町字居辺東7線213               
  TEL:01564-2-4614  FAX:01564-2-4624

村上農場 村上智華さんのブログもぜひご覧ください
 『農場の内側・外側  村上農場 in 北海道』

投稿者: 食の学校 日時: 2010年09月01日 12:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】花はその心ありて咲くもの

2010年03月31日

 桜 桜

浜町の桜を皆さまにお届けします。
東京はここ数日真冬並みの寒さでした。
寒さにも、雨にも負けず桜はきれいに咲いています。

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事務所の前の桜 (浜町公園)

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浜町公園全景 早朝だというのに、夜桜の宴会のためにブルーシートで既に陣取りです。
左手のビルが明治座です。

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明日から4月。新社会人、新入学と人生の節目の季節です。
子供を持つ母親としては、みんなが笑顔で桜を見られたらと・・・。
                                 広報担当 新井圭子


投稿者: 食の学校 日時: 2010年03月31日 15:33 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】インド便り

2010年03月26日


インドにヨガ修行に行っているアルバイトの溝田さんから携帯メールがありました!!
以下メールの内容です。

おはようございます!
お元気ですか?
そちらは桜が咲きはじめたのに、また寒くなったと伺っております。
お風邪などひいてないでしょうか?
こちらは毎日朝は涼しいのですが、日中は猛暑です。

一日に2~4回程一時間位の停電があります。
そんな時は扇風機が止まり、家の中にいられないので、外のココナッツス
タンドへ行き、ココナッツジュースやチャイを飲んだりします。

インドへ来て4日目にお腹を少し壊し、ほとんど何も食べずに新井
さんにいただいた梅エキスをなめていました
そうしたら、2日でケロっと治りました。
ありがとうございました!
ぶぶ漬も塩も大事に使わせていただいています。

こちらはインドの定食、ターリー。
200円ちょっとです。
真ん中にライスをどかっとひっくり返し、その上に周りの器に入った具を
流し、手でこねて食べます。
右手だけで食べると腕が結構疲れます。
ターリーを食べる時に使う腕の筋肉をターリー筋と呼んでいます。
                                      溝田

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人生一歩踏み出す勇気があると、別の世界を見ることができるのですね。
最初は子連れのインド行きに反対しましたが・・・。今はその行動力が羨ましい!!
私の今までの人生の中で一歩踏み出さなかった事が何回あった事か・・・。(反省)

文中に出てくる梅エキスは紅梅園さんのものです。
お塩はもちろん粟国の塩です。
                               広報担当  新井


投稿者: 食の学校 日時: 2010年03月26日 15:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】アルバイトの溝田です

2010年03月04日

こんにちは。
突然ですが3月16日から三週間インドへ行ってきます。
マイソールというところにヨガの修行で行くのですが、週6日朝ヨガをし、その後はプールというのが大体の日課のようです。
カレーが大好きなので、そちらも楽しみです。
無事に生きて帰ってきたら?またご報告させていただきます。

*ヨガとの出会いは出産後。子連れで参加できるヨガのレッスンでした。ヨガ歴は3年位です。たまに子育てサークルなどで“ラジヨガ”という簡単なヨガの講師をしています。

・私が行く学校(KPJAYI)のホームページはこちらです

【新井から一言】
 ウエブ担当の溝田さんがいなくなるので、50の手習いで必死にパソコンに向かっています。
 インド・・・しかも子連れで行くという無謀な?計画を聞き、一度は止めましたが、チャンスがある時に行動するのは良いことです。頑張って!!
 無事に帰って来て下さ~い!!

投稿者: 食の学校 日時: 2010年03月04日 10:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 今日は何の日?

2010年01月12日

実は、塩川代表の○○回目の誕生日なのです!
おめでとうございます。

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「寒い時に生まれたのですね~」 と みんなでお祝いのケーキをいただきました。
いつも、皆さんに「代表はいくつなの?」と聞かれますが・・・ここでは内緒にしておきます。
(知りたい方は、新井までご連絡下さい)
フットワークの良さと、お尻の軽さ(大変まめ、という意味です。誤解のないように!!)は本当に見習いたいものです。
さぁ~今年も頑張っていきましょう!!

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ハッピーバースディ!!

                                   広報担当   新井圭子

投稿者: 食の学校 日時: 2010年01月12日 15:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 私の好きなブログ

2009年12月22日

年末発行予定の会報誌の校了! バンザイ! 
もうすぐ皆さまのお手元に届く予定です。
塩川代表も私も眼精疲労・・・(でも代表の方がいつも元気!!)
文字が、目を瞑ってもチラチラと離れません。
正直、年を重ねるにつれて編集作業は疲れます。
そんな時、ちょっと一休み。コーヒータイムです。
私のお薦めブログをご紹介します。
いずれも“食”がキーワード。
思わずクスっと笑ったり、なるほど!と感心することの多いブログです。


◆ ばーさんがじーさんに作る食卓   岡西克明さん・松子さん
          
おふたりのブログを知ったのは「クロワッサン」という雑誌です。
とにかく、お料理の写真と食卓のしつらいが素敵。使われている食器のセンスも抜群!
「やはり料理はセンスだ!!」
とても70歳過ぎのご夫婦のブログとは信じられません(ごめんなさい!!)
そして何よりも住んでいらっしゃるロケーション(文章から京都郊外みたい?)の素晴らしさ。
自然いっぱい。農産物盛りだくさん。お友達たくさんの生活なのです。
文章もウイットに富んでいて、どこか“おきゃん”な感じ。
「うん?何々?おくさん(ブログ上では「ばーさん」(cincoさん))は東京・深川の生まれ!」 やはり私と同じ“下町の血”(?)を感じたのは気のせいではなかった!
私も歳をとったら、こんな生活をしてみたい。
「ふたりのようなじーさん、ばーさんになりたい!」という人が急増しているとか。
「誰でも来る道ですから、まあ、そうあわてないで・・・」とは、おふたりからのお返事です。


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    ↑ 本も出ています!


◆ 祖母ログ

なんと80歳過ぎのおばあちゃんのブログです!
お料理担当はおばあちゃん。文はお嫁さん。写真は孫娘。女3代ブログ。
残念ながら今年の2月でブログはお休みとなりました。
永島ヒデさん。群馬県在住。60歳で車の免許を取り、つい最近まで高速を走っていたとか。生きがいはお料理。好きな色は赤と黒。赤い服が白髪にとても良くお似合いのとって~も素敵なおばあちゃんです。遠く離れた孫や親戚、友人などに、手づくりのお惣菜を送ることが日々の楽しみ。そんなヒデさんのパワフルぶりは、まだブログで見ることができます。
どうぞご覧下さい。

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    ↑ 本も出ています!
 
ヒデさんとCINCOさん。

おふたりに共通しているのは、お料理が大好きで、つくったものを家族やお友達に食べてもらうことが楽しみであるということ。
“食”の大切さを知っている女性ということです。
そして、あたりまえの毎日を美しくつつましく生きていること。
今の世の中、ひとつの姿勢を保つことのむずかしさをつくづく感じていますがお二人の暮らしぶりをブログや本の中で拝見させていただき、その時々を丁寧に、極め細やかに暮らすことの大切さ。
そして生活そのものを楽しむ姿勢を教えていただいたように思います。
私も頑張ろう・・・!!
来年も宜しくお願いいたします。

                        広報担当 新井圭子

投稿者: 食の学校 日時: 2009年12月22日 15:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 富士酢の米

2009年11月05日

飯尾さんのお米です。
富士酢の原料米は、標高400Mの宮津の棚田で、蔵人と契約農家が農薬を使わずに大切に育てたコシヒカリです。
昨年の「富士酢の米」は、東京の老舗米屋「山田屋本店」さんが検査をした2000種の内のトップ3に入る食味価93点を獲得しているそうです。
酢にするにはもったいないような美味しいお米から富士酢はつくられています。
富士酢が美味しいといわれる理由が、つくり方の他に米の量と質にあるのですね。
    
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【飯尾さんのお便りから】
~さて、昭和39年に契約農家の方々に、周囲を山で囲まれた棚田で農薬を使わない米作りを依頼してから、今年で45年目を迎えます。協力いただいている農家も全員が2世代目になっておりますが、その人達も平均年齢が70歳を超えております。
幸いなことに契約農家さんからは、飯尾醸造が高い値段で買ってくれるから、米を作り続けることができると喜んでいただいています。~


ご存知の方も多いと思いますが、飯尾さんは大変な読書家であり勉強家の方です。
食の学校にも折に触れ「この本読みましたか?」「こういう記事が載っていたので参考にコピーを」と情報をたくさんくださいます(その度に不勉強な新井は冷や汗ものですが・・・)。
社長のお仕事の他に、地域活動、講演、そして京都大学大学院地球環境学舎特任講師もされているお忙しい方であり、宴席ではいつも皆さんに“食べる富士酢”(カプセル)を「お酒を飲む前に飲むと良いですよ」と配って下さるやさしい方です(カプセルのせいか、お酒がすすみます)。
いつも穏やかな飯尾さんのファンは、アナトールの小暮さんを筆頭に学校の中にもたくさん!

                          広報担当 新井圭子

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■ 飯尾醸造さんのホームページはこちら
■ ただいま富士酢のお米の先行予約をしております。詳細はこちら

投稿者: 食の学校 日時: 2009年11月05日 15:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 お祝い事のプレゼントに・・・

コスモ食品の遠上さんから「はい!」と手渡された紅白の小さな箱。
ずっしりと重たくて「何でしょう?」と開けてみてびっくり。
いちごジャムとミルクジャム。ひろさきやの紅白のジャムです。
何とミルクジャムには私の大好きな「粟国の塩」が使われています。
内祝いの引き物にぴったりですね。
この時期であれば七五三でしょうか。
ちなみに、のし紙に書かれていたのは「還暦内祝い」でした。
遠上さん、還暦おめでとうございます!!
愛社精神溢れる遠上さんからのプレゼントでした。

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                              広報担当 新井圭子

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■コスモ食品さんのホームページはこちら

投稿者: 食の学校 日時: 2009年11月05日 13:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 読書の秋!食欲の秋!

2009年10月23日

読書の秋!食欲の秋です。
最近読書をさぼりがちな私ですが・・・。(加齢とともに読書量がぐっと落ちました)
共働学舎・宮嶋さんの「みんな、神様をつれてやってきた」(地湧社)。
宮野ピーナッツの宮野さんから「新井さん!読んだ?いい本だねぇ~」としみじみと
したお声で、ある日突然のお電話をいただきました。
宮嶋さんの半生を綴った本です。共働学舎での生活や出会った人たち、チーズのこと。
宮嶋さんが出会った方々(奥様を含めて)が生き生きと人間らしく描かれています。
忘れていた純粋な気持ちにふれて、何だか心が温まってきました。
この本を読んで、好奇心旺盛で瞳がいつも輝いている少年のような(褒めています!)宮嶋さんの生き方に納得です。

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次は食欲。
最近私がお取り寄せしたもの。
 ・ 熊本・すぎもと水産の釜揚げしらす
 ・ 長崎・海産工房梅元のおさかな
 ・ 山形の長谷川さんのお味噌
 ・ 北海道・村上農場のとうきび&じゃがいも
まぁ~どれも美味しいです。
味の好みはそれぞれでしょうが、どうか一度お試しあれ。
安心・安全はもちろんですが、とにかく美味しいです。


★ 熊本・すぎもと水産の釜揚げしらす

仲間うちの女性たちで密かに「しらす友の会」をつくり、無くなる寸前に宅配してもらっている、今では我が家の食卓に無くてはならない存在です。
あまり皆さんに教えてしまうと在庫が無くなる可能性もあるので・・・。
でも、この量で、この味、この値段では・・・。都会では手に入りません。
もちろん無添加・無漂白です。自然のままの良い塩梅のしらすです。
いりこ、ちりめんも美味しいです。
(しらすは1パック200gで400円~500円くらいです)

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★ 長崎・海産工房梅元の“おまかせひもの定期便サービス”

私は6ヵ月プランを頼んでいます。(他にもプランはいろいろあります)
1年の間に配達してほしい月を6回指定すると送られてくるシステムです。
献立に行き詰った時や時間のない時に冷凍庫から出して焼くだけ。
主婦の強い味方です。いい具合に油が乗っていてご飯が進みます。

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この日は鯖、鯵、赤むつ、つぼ鯛、あま鯛が入っていました。


★ 長谷川の山形仕込味噌

長谷川さんとは7月のグリーンEXPOでお会いしました。
お味噌と一緒に長谷川さんのお人柄が滲むお手紙も頂戴しました。
塩川代表からは「長谷川さんのお味噌はやさしい、やさしいお味噌」と聞いていたのですが、つくり手のお人柄が出るのでしょうか?本当に「やさしいお味噌」でした。
どんな味噌汁の具にも寄り添い、具の味を引き立てる。
自己主張しないけれど、気がつくと、しっかりとお味噌の味が口の中に広がってきます。
ほど良い甘さとこく。ほっとする味です。
お味噌の好みは本当に人さまざまですが、口にする人を選ばないお味噌だと思います。

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★ 北海道十勝・村上農場のとうきび&じゃがいも

秋の食材の代名詞ともいえる”じゃがいも“
蒸かしたり、焼いたり、シチューにカレー、グラタン、ポテトサラダ、ポテトフライ・・・メニューは際限なく。 そのためか、我が家に送られてきたじゃがいもは既に完食!!
ごめんなさい!画像がありません。とうきびもじゃがいもに同様。完食!!
じゃがいもの姿は村上農場のパンフレットからご覧下さい。

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                         広報担当 新井圭子

投稿者: 食の学校 日時: 2009年10月23日 15:48 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 西日本新聞社の安武さんから本が届きました

2009年09月06日

西日本新聞社の安武さんから本が届きました。
食卓の向こう側・第12部 「価格の向こう側」

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世界的な経済不況。その中で家計の厳しさは増すばかりです。
一主婦の私としても、どれだけ毎日の支出を抑えられるか・・・。
毎日のやりくりが大変です。
ちまたでは安売り合戦が繰り広げられ、200円台のお弁当や、お水より安いお醤油や牛乳などが出回り驚かされます。
地元の友達の間でも、どこに行けば安いものが買えるか、買ったか、が話題となっています。「でもね。自分の口に入れているものが何者なのかは確かめてみないの?」という問いかけに、「生活防衛の為には選んでなんかいられない。食費を削るしかないのよ!」という怒りの言葉。「そうよね~。学費もかかるだろうし、ローンもね・・・」と仕方なく納得。
 
そんな時に送られてきた1冊の本。皆さん、是非読んで下さい。
今の「日本の食」のありようが、はっきりと見えてきます。
私達が今日、口の中に入れた食べ物の正体も・・・。

【書籍概要】
携帯電話やレジャー費、菓子代など、そうした「家計から減らせないもの」の出費に押されて底値買いで削られていく食費。「家計の都合」を背景に、生鮮食品までが、まるで家電製品かのような激しい底値競争に巻き込まれています。
「その構図が、正直な生産者やメーカーを追い詰め、ますます偽装を生みやすくするのではないか」
本書は、そんな疑問を提示することからスタートした連載「価格の向こう側」
(2008年12月16日~25日、2009年2月17日~25日)を中心に、連載をテーマにしたシンポジウム、取材班に寄せられた読者の声や関連資料を添えて構成しました。モノの価値と、地に足のついた生活防衛術について考えます。

*購入方法
全国の書店、西日本新聞エリアセンター(販売店)又は、西日本新聞HP「ネット書店」にて販売。

食の学校からも購入可能です。メール又はFAXでお申込み下さい。
1冊¥500【税込み】 送料は別途
                       広報担当 新井圭子

投稿者: 食の学校 日時: 2009年09月06日 20:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 グリーンEXPOが終了しました!!

2009年07月07日

心配された梅雨空も中休みとなり、7月4日・5日開催のグリーンEXPOが無事に終了しました。
「食の学校と仲間たち」が全国から56社集まって、慌しくも楽しい2日間となりました。
今頃はご無事に家路に着かれて、お仕事にご活躍のことと思います。
2日間本当にお世話になりました。行き届かなかった事や至らない点も多々あったことと思います。
無事にグリーンEXPOを終える事ができましたのも、皆さんのご協力とあたたかなお心のおかげと感謝しております。

感謝を込めて   事務局・広報 新井

*今回のグリーンEXPOに関するご意見をご遠慮なくお聞かせ下さい。

(グリーンEXPOの公式来場者数は26,538人でした。)

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投稿者: 食の学校 日時: 2009年07月07日 14:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 木村秋則さん書き下ろし!

2009年06月02日

「奇跡のリンゴ」の木村秋則さんの本が日本経済新聞出版社から出版されました。


りんごが教えてくれたこと

リンゴが教えてくれたこと (日経プレミアシリーズ 46)

著者/木村秋則
価格/ 850円(税別)
発行/日本経済新聞出版社

私は全国の農家の人にこう言っています。みなさんの体にリンゴ一つ、お米一粒実らすことができますか。人間はどんなに頑張っても、自分ではリンゴの花一つ咲かせられません。米を実らせるのはイネです。リンゴを実らせるのはリンゴの木です。主人公は人間ではなくてリンゴの木やイネです。人間はそのお手伝いをしているだけです。そこを十分わかってください、と。
(帯より引用)


投稿者: 食の学校 日時: 2009年06月02日 14:39 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 大阪に行って来ました! 

2009年03月24日

     <<グーテー・ド・アナトール & Wada`s Living四里四方>>
 
3月5日、日帰り産地研修で滋賀県の丸中醤油さんをお訪ねしました。
(詳細は4月初めに発行予定の通信でお知らせします)
その帰りに・・・ 
以前からお伺いしたかったアナトールさん、四里四方さんへ女性陣6名で行って来ました。

グーテ・ド・アナトール(大阪市此花区)

いつお伺いしても素敵なお店です。
最近、パンのお店が一緒になり、お店の中が賑やかになっています。
お伺いしたのが夕方だったのですが、ケーキやパンを買いに来る人が途切れることなく「我が家の近くにもこういうお店があったらなぁ」と羨ましくなりました。
クッキーや翌朝の朝食用パンを大量に買いこみ、外に出ると、若いカップルが「へぇ~素敵な店があるじゃん!」とお店を眺めていました。「ケーキ美味しいですよ!買って行ってくださぁ~い!」

黄昏時の街。ひときわ目立つ佇まいのお店です。

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ふわふわのシフォンケーキにフルーツと生クリームがたっぷり!
昨年10月の朝日新聞で紹介されたそうです。
東京に持ち帰りたかったのですが、荷物の多さに諦めました。残念!!


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その代わりに、どう持ち帰っても崩れにくいロールケーキをお土産にしました。


Wada’s Living 四里四方(大阪府豊中市)

合同食品(株)の和田さんが経営するレストランです。
地域の食材、人、物、情報・・・そして幸せが集う場所として2007年7月にオープン。食の学校のお仲間の食材もたくさん登場しています。

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当日女性6名で食べた全てのものをご紹介!!
あまりの多さに驚かないで下さい。しかも全部完食しました!!

まず、本日のランチ3種類

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初めてのお客様に、お菓子のサービスプレート。チョコで絵が描かれています。
楽しいおもてなしです。子供たちの喜ぶ顔がうかびます。


そして最後はお茶とデザートプレート!
それは楽しいプレートでした。心からのおもてなしに感謝。

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コーヒと一緒に木次乳業さんのミルクが運ばれてきて嬉しかったですね!!


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【お店情報】
★ グーテ・ド・アナトール
  〒554-0012
    大阪市此花区西九条1-3-24
          TEL:06-6465-7525
          FAX:06-6465-8754


★ Wada’sLiving四里四方
  〒561-0842
    大阪市豊中市今在家町14-10
          TEL&FAX:06-6868-2974
          定休日:毎週木曜日


大阪にお出での節は是非お立ち寄り下さい。
小暮さん、和田さんがお待ちしています(但し、事前にご連絡を・・・)

                                新井圭子記

投稿者: 食の学校 日時: 2009年03月24日 15:27 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 (株)精華堂あられ総本舗

2009年03月03日

事務局、溝田です。

日増しに春めいてまいりましたが、みなさまいかがおすごしでしょうか?
1月27日に塩川代表、事務局新井さん、溝田の3名で(株)精華堂あられ総本舗、本社ショールームへお邪魔しました。

創業以来七十年、頑固一徹のあられ・おかきづくりを続ける精華堂あられさんには3つのこだわりがあります。
それは、安全だけではない、本物だけの素材の美味しさを伝えること。
   “農薬を使わない”国産米へのこだわり
   “からだにやさしい”素材へのこだわり
   “無添加・有機「認定」へのこだわり

精華堂あられさんの本社ショールーム

店内には美味しそうなあられがギッシリ!処狭しと並んでいます

売れ筋三兄弟“究極の柿ピー”“もちかりん”“味揚げ”

木村式自然栽培米ササニシキ 自然農法無農薬 みやこがね餅 のり巻きには佐賀・島内さんの酸処理しない海苔を使用

あられは100%国産の有機もち米を使用。平成17年から自然農法うるち米「ササニシキ」を使い無農薬無添加せんべいの製造も実現。
ご飯としてもお餅としてもおいしいお米が、あられやせんべいにしてもおいしいという米への強いこだわりがあります。

精華堂あられさんのファンには“おいしい”を求める方はもちろん、“安全”を切実に求める方もいます。その中には重度な食物アレルギーの方も。
ほんの少しの原因にも体が反応してしまうという敏感なお客様の鋭い指摘や感想に誠実に対応し、素材を調査する。そういう積み重ねにより、より安心、安全で美味しいものができるのですね。
そして米菓メーカーのなかで唯一有機認証も取得しているメーカーなのです。こだわりの証です。

昨年7月に社長に就任した清水敬太さん(左)<br />
会長の清水精二さん(右)

素材のこと、産地のこと、お客様のこと・・・
商品に関わる細かいこだわりを語る笑顔がとても素敵なお二人でした。


■ 事務局よりお知らせ
 5月19日・20日 第32回「食の学校」産地研修IN宮城
   「農協ぐるみで無施肥の米づくりをはじめた加美よつば農協の田んぼ&精華堂あられ総本舗宮城工場を訪ねる」

詳細は後日お知らせします。


・精華堂あられ総本舗ホームページ

投稿者: 食の学校 日時: 2009年03月03日 14:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 栄子さんの甘夏

2009年02月25日

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昨年2月28日に亡くなられた水俣の杉本栄子さんの甘夏が届きました。
月日の経つのは早いもので、もう1年になるのですね。
お亡くなりになる10日ほど前に「新井しゃん。美味しい甘夏がなったよ!」
と、いつもの明るく元気なお声を聞いたのが最後になってしまいました。
今年も大きくてエネルギーいっぱいの甘夏たちです。とても酸っぱくて美味しい・・・。
食べていて涙目になってしまったのは、酸っぱいせいでしょうか?
今年の甘夏も栄子さんそのものでした。

是非、杉本さんの甘夏・パール柑を召し上がって下さい。
早く頼まないとなくなってしまうかも・・・。

   【お問い合わせ先】  
    〒867-0034 熊本県水俣市袋2751-2
     TEL : 0966-63-3916 FAX : 0966-63-7581
      (有)すぎもと水産

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無農薬甘夏 1Kg 150円 (送料別)
パール柑  1Kg 250円 (送料別)   

   1箱10Kgで、約30個入っています。    (新井記)

投稿者: 食の学校 日時: 2009年02月25日 13:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】 寒中お見舞い申し上げます

2009年01月14日

お健やかに新年をお迎えのことと存じます。
今年も食の学校をよろしくお願いいたします。

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1月12日は塩川代表の誕生日でした。
いくつになったかは聞かないでください。

投稿者: 食の学校 日時: 2009年01月14日 13:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログお散歩編】  浜町辺りを~

2008年12月03日

事務局、新井です。

晩秋の空高く晴れ渡る日、塩川代表と事務所近くを散歩がてらランチに。
ここ浜町の大部分は江戸時代の埋立地で、隅田川沿いには各藩の蔵屋敷が並んでいたそうです。事務所近くにある浜町公園はかつての肥後藩細川氏の庭園跡です。
ちかくには明治座、加藤清正を祀る寺があります。

浜町公園
 浜町公園。園内には運動場やスポーツセンターがあります。

浜町駅前の銀杏並木
 都営新宿線「浜町駅」前の見事な銀杏並木。右手奥には明治座があります。

浜町公園銀杏の絨毯 銀杏の絨毯の上を散歩です。うう~ん!気持ちいい!


お仕事関係で親しくさせて頂いている(有)堀川企画事務所代表の堀川さんに誘われて
人形町駅近くにある、ネパールカレーのお店「HIMALAYAN VILLAGE」(ヒマラヤン
ビレッジ)でランチです。
          
ヒマラヤンビレッジ入口メニュー お店は地下1階にあります。

ヒマラヤンビレッジ店内 手づくりの素朴な雰囲気の店内。

カレー
 ほうれん草、まめ、チキンの3種のカレーと焼きたてのナンをいただきました!! やさしい味のカレーです。

ヒマラヤンビレッジスタッフさんと堀川さん  
(右)お店を紹介してくださった堀川さん
(左)オーナーのプダサイニ ギャネンドラさん(28歳)
   カトマンズ出身。とても真面目な好青年です。
   (堀川さんが大ファンなのです!)
   22歳で来日。日本語がとても上手です。努力を重ねて
   お店を開くまでになりました。人形町に来たら是非お店に
   寄ってネパールカレーを堪能して下さいね。
   ドラさん。応援していますよ!


【お店情報】
  HIMALAYAN VILLAGE(ヒマラヤン ビレッジ)
  中央区日本橋人形町1-7-6  HSビルB1F (google mapで場所を確認)

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   TEL&FAX 03-6905-7745
    都営浅草線「人形町」駅(A5出口)徒歩2分
    東京メトロ日比谷線「人形町」駅(A2出口)徒歩1分
    東京メトロ半蔵門線「水天宮」駅(8番出口)徒歩3分

投稿者: 食の学校 日時: 2008年12月03日 12:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ】先生の今日のお弁当

2008年11月26日

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いただきまーす!
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■お品書き

おにぎり (丈夫さんの米、古賀さんの海苔を使用)
うめぼし (紅梅園さん)
さんまの煮たの (井上醤油さん、大木酒造さんの料理酒、八木澤さんのコチュジャンを使用)
ほうれんそうのごま和え (岩崎さんのほうれんそう、オニザキさんの白ゴマを使用)
たまごやき (丈夫さんの卵、木次乳業さんのバターを使用)
スモークハム (ゴーバルさん)
蒸し野菜 (岩崎さんの九条ネギ、赤カブ、万願寺とうがらし、にんじん、村上農園さんのインカの目覚め、南瓜)
にんじんの葉 (岩崎さん)
塩は沖縄、粟国の塩を使用。


■スタッフの感想

なんと品数豊富で美しいお弁当!
私にはとてもできません。
いつも気になっていた付け合わせがにんじんの葉だったのは驚きでした。
おすそ分けしていただきましたが、クセがなくおいしかったです。
先生、次回も楽しみにしています!
by.みぞた

いつもバランス良く、彩りのきれいなお弁当で感心しています。
私など前日の残り物を入れてくるだけで・・・。お恥ずかしい限りです。
でも、お米は丈夫さん、食材は会員さんや、らでぃっしゅぼーやのものです!!
写真には写っていませんが、事務所で朝、昼、3時にいただくお茶は松本さん(桜野園)の
むかし茶&ほうじ茶です。
by.あらい

投稿者: 食の学校 日時: 2008年11月26日 15:22 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

【スタッフブログ~お散歩編】ブラウンライスカフェ(表参道)

2008年11月05日

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霜月の青山・表参道

朝晩の冷え込みが身にしみる季節になりました。
皆さまお元気でお過ごしですか?食の学校 新井です。
食の学校が、ここ日本橋浜町に引越しをして半年が経ちました。
浜町は下町情緒がたっぷりと味わえる楽しい町です。
是非お出かけ下さいね。喜んでご案内させていただきます。
さて、食の学校に10月から週2回アルバイトさんが来てくれています。
お名前は溝田美季さん。年齢不詳? 3歳の女の子のお母さんです。
な、なんと私と同じB型!これから,B型コンビでスタッフブログをつくっていきます!?
どうぞお楽しみに!!
記念すべき第1回目は、二人でおしゃれな町、青山・表参道に繰り出しました。
表参道駅から徒歩2分。 「ブラウンライスカフェ」(2003年4月~)

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ブラウンライスカフェ

自然食にこだわったレストランでもなく、単なるカフェでもない。とっても居心地の良い空間。
以前から青山に行くと顔を出しているお店です。
でもいつも行く時間が悪いのか、すぐにランチを食べられなくて、食べ損なってしまう事もたびたび。今回は早めにお伺いしました。「ブラウンライス・デリおもて」も出来て地元の主婦たちの力強い味方にもなってくれています。
スタッフは圧倒的に女性。20数名のうち男性は3名とのこと。皆さん、はつらつとしてさわやかな仕事ぶりです。

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左:案内をして下さったマネージャーの阿部梓さん(左)と営業・企画の梅津京子さん(右)。
中央:「デリ・おもて」には食の学校会員さんの商品がずらり。
右:高橋丈夫さんのたまごで作ったプリン。

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左:カフェのテラス。寒くなるとひざ掛けとストーブが用意されます。 右:カフェのロゴが入った温かなお手拭き。おもてなしの心が伝わります。


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待望のランチ 左:季節の野菜せいろ蒸し膳。中央:旬の野菜の豆カレー。
右:デリ”おもて”で購入した肴揃。

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ブラウンライス阿部さんより
年末年始のおもたせお土産に。和を感じるお菓子の詰め合わせのお知らせです!

12月・1月限定 ブラウンライスオリジナル・和素材の焼き菓子揃え


気心の知れた仲間や家族が集まるイベントが増える季節。
そんな楽しいひと時に、日本の良さを味わえる和素材をきかせたお菓子を7種類詰め合わせました。


期間限定でブラウンライス・デリおもての風呂敷で包んでお届けいたします。
年末年始のご挨拶のお供に、是非お使い立てください。

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帰り道・・・
事務所近くには昔からのお店がたくさんあります。
ここ「魚彌」は懐かしい店構えの魚屋さん。
おじさんの手できれいにさばかれたお魚が綺麗に並んでいます。
私たちは小あじと三枚おろしのあじを購入。 
当日は屋形船用のお刺身盛り合わせつくりに大忙し。
「これから柳橋まで届けるんだよ!」  「よぉ粋だね!おじさん!」

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買ったお魚は飯尾さんの富士酢プレミアムと、うね乃さんの白だしを使ったあじの酢の物と南蛮漬けに変身!


ブラウンライスさんのホームページはこちら
ショッピングサイトはこちら

投稿者: 食の学校 日時: 2008年11月05日 16:16 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)